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Rebranding Research Lab
リブランディング研究ラボ


営業の型とは何か
営業をテクニックではなく「順番の型」と捉え、興味→困りごと→理想→許可→提案の順で判断材料を揃えることで、売り込みに見えない提案を再現できる形にします。
2月3日


見積・価格のルール化
ブランディングは“他社との違い(価値)”を軸に、約束と基準を揃えて「選ばれる理由」をブレさせない土台づくり。マーケはその土台を前提に、接点と導線で反応・行動につなげる実装で、順番を取り違えると空回りしやすい。
1月30日


判断の順番を揃える
ブランディングは“他社との違い(価値)”を軸に、約束と基準を揃えて「選ばれる理由」をブレさせない土台づくり。マーケはその土台を前提に、接点と導線で反応・行動につなげる実装で、順番を取り違えると空回りしやすい。
1月29日


例外の条件を決める
例外が増えると標準が崩れ、判断も説明もブレやすくなります。例外を「条件つきの判断」として扱うために、守るもの(理念)、OK/NG条件、運用(記録・戻す)を整理します。
1月28日


標準と例外の線引き
ブランディングは“他社との違い(価値)”を軸に、約束と基準を揃えて「選ばれる理由」をブレさせない土台づくり。マーケはその土台を前提に、接点と導線で反応・行動につなげる実装で、順番を取り違えると空回りしやすい。
1月27日


ブランディングとマーケティングの違い
ブランディングは“他社との違い(価値)”を軸に、約束と基準を揃えて「選ばれる理由」をブレさせない土台づくり。マーケはその土台を前提に、接点と導線で反応・行動につなげる実装で、順番を取り違えると空回りしやすい。
1月26日


仕組み化とは何か
価値を“使える状態”にするために、「理念(よりどころ)」「線引き(標準/例外)」「型(判断の順番)」を最小セットで揃え、基準と運用に落とすことです。
これが整うほど、会社の一貫性(=ブランド体験)は強くなり、継続して積み上がります。
1月23日


値上げの話を「交渉」にしないための説明設計
値上げが難しいのは、交渉力の問題だけではありません。
同じ根拠でも、入口と順番がズレると、交渉になりやすくなります。
守る未来 → 約束 → 根拠 → 変化 → 懸念の確認 → 価格この型を持っておくと、値上げは“押し付け”ではなく“説明”に寄っていきます。
1月22日


見積が毎回ブレる会社は、値上げが「交渉」になりやすい|価格の基準を“説明できるルール”にする方法
見積が毎回ブレる会社は、値上げが「交渉」になりやすい|価格の基準を“説明できるルール”にする方法
1月21日


標準/追加の線引きで利益と信頼を守る|「追加対応が当たり前」を整える境界線の作り方
標準/追加の線引きが曖昧だと、追加対応が増えて利益が薄くなりやすい。境界線を“誠実な説明”に変える実務手順(価値・条件・基準)で、利益と信頼を守る方法を整理します。
1月20日


相見積もりで価格だけ比べられる理由|“比較される構造”をほどくブランディングの手順
相見積もりは営業の問題に見えますが、上流の設計(価値・条件・基準)で減らせる余地が大きいテーマです。
1月19日


見積が毎回ブレる理由|“基準がない会社”で起きることと、ルール化の進め方
見積のルール化は、利益確保のためだけではありません。説明が揃うほど、顧客側の不安が減り、比較の土俵から降りやすくなります。
1月16日


優しい経営者ほど値上げが怖い|「悪いことをしている気がする」心理の正体
値上げの怖さは、誠実さや関係性の重視から生まれることがあります。
だからこそ、優しさを“諦める”必要はありません。
価値と根拠を揃え、説明の一貫性をつくる。その方が、顧客にとっても誠実です。
1月15日


値上げが怖いのは交渉力不足ではない|価格転嫁を“説明”に変える根拠設計(価値・条件・基準)
値上げが怖いときほど、交渉の技術を探したくなります。
ですが、先に整えるべきは「根拠が揃う状態」です。
価値・条件・基準が揃うほど、価格転嫁は“押し切る”話ではなく、“納得してもらう説明”に変わっていきます。
1月14日


価値の再定義とは何か
価値の再定義は、派手な施策ではありません。ただ、ここが整うと、営業も採用も、価格も、組織も——打ち手の効き方が変わっていきます。
「何をすれば伸びるか」の前に、“自社は何者か”を判断できる状態にする。まずはそこからです。
1月13日


四国で唯一、特許庁の「デザイン経営×知財」調査の有識者に選ばれました。
価値を“感覚”ではなく“仕組み”で活かす。組織 × マーケティング × 広告の力で企業の成長エンジンをつくる、合同会社くまでんディレクション&デザイン代表の熊野泰裕です。 こんにちは。今日は少しご報告を兼ねたお話をさせてください。 四国でただ一社。 「デザイン経営×知財」有識者としてヒアリング依頼が。 先日、三菱総合研究所さんから一通のメールが届きました。内容は、特許庁が進めている 「デザイン経営と知的創造サイクルの関係に関する調査研究」 において、有識者としてヒアリングに協力してほしいというご依頼でした。 この調査は、 デザイン経営の実践が、“知財の創造・保護・活用”にどんな影響を与えているのか 中小企業の競争力を高めるための“新しい支援の型”をつくる という目的で行われています。 全国で22社が選ばれ、そのうち四国から声がかかったのは、 くまでんディレクション&デザインの1社のみ 。 正直、とても驚きましたが、同時に身の引き締まる思いでした。 ヒアリングでは何を話したのか? ──「らしさ」と「知財」をつなぐ支援という視点 ヒアリングでは、主に
2025年12月5日


ブランディングとは?今こそ必要とされる経営者の武器
現代の経営者に必要なブランディングの定義の説明
2025年12月1日
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